心の声を聴きながら直感を信じて進みたい!

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何か気になるのだけど…

結局無視してその先に事故にあったりすることがあります。

 

わたしはそういう時は行動の方を変えます。それでよかった!と思うことはありました。人から頼まれたけれど気になることがある場合は、少し伸ばします。

朝でなくて後で考えよう、と。そうするとしなくてよかったということが起こって、誤った判断をせずに済んだりします。

 

これって体の声なのか心の声なのか?いつもの脳が考えることとは違います。

その時の脳が指示するとおりに行動すると事故になるのです。

 

素人なのでわからないのですが、いつも考える頭が左脳としたら、なんか気になる方は右脳なのでしょうか。体なのでしょうか?こっちの方が正しいことが多いのです。

なんか気になる、まあ、いいか…で終わってはいけないと思います。ここで事故を防げることってよくあることですから。

 

人はもともと動物なのだからもっと動物勘があっていいはずなのに使わないので鈍化していると思います。だからわたしはこころも体も研ぎ澄ましておきたいのです。

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もし、仕事だったら?

この電車に乗りたくない、と思ったら次のに乗るとか…出来る範囲で避ける方法はあると思うのです。ない時は運命なのでしょう。

そのためのわがままはわたしは許せます。待たされたとしても、事故に合われるよりはいいから。全部説明しなくていいので、”ごめんね、トイレに行きたくなって遅れたの、”とか適当な説明でいいと思います。

 

その声に気付くためには、時にはゆっくりしたり違うことをしたりすると気付きやすい気がします。こわがりだから事故に合わずに済むことってあります。

 

人は高等動物なのですから猫くらいは直感を持ちたいですね?